フェルミ漫画大学の望月りんの声優が変わった?

ぬこ

久しぶりにフェルミ研究所を見ようと思ったら、チャンネルの更新が終了してた・・・

フェルミ研究所は、フェルミ漫画大学というチャンネルに移行して本の要約チャンネルで更新されてるよ!

普段Youtubeは、Vtuberや本の要約チャンネルなどをよく視聴しております。

その中で定期的に視聴しているYoutubeチャンネルの「フェルミ漫画大学」の望月りんの声優が変わったり、漫画のストーリー動画スタイルにいきなり変更になったことで一時期低評価が増えた時期がありました。

現状では、声優さんは変わってから戻ってないみたいですが、漫画スタイルは継続中です。

今回は、個人的な見解を記事としてまとめました。

目次

フェルミ漫画大学の望月りんの声優が変わった?

「フェルミ漫画大学」は、通常の動画の高評価率が常に90%以上超えてる動画ばかりなのですが、動画のスタイルと声優さんが変わってから一気に高評価率が下がった時期があります。

個人的にも「望月りん」のキャラクターが好きな部分があったり、あの声優さんのイメージが強かったので、今回同じキャラクターなのに声が違うのは違和感が大きかったです。

前の「望月りん」の声優さんは、名前が公開されてないので誰がやってたかはわかりません。

チャンネル運営者からのコメントは、今までの声優さんの収録出来る頻度が少なく動画の更新が出来ないということで、いきなり動画のスタイルも変化してテストしてるということでした。

望月りんの声優が変わって思ったこと

他の人のコメントなども見て感じたことは、キャラクターの固定イメージが付いてる人が多いので、声優が変わるならキャラクターも別キャラを用意した方がいいのではないかという意見が自分的にもしっくり来たところです。

アニメーションスタイルは、コスト的な観点を見ると仕方がないと感じる部分があります。

1動画作るだけでも漫画描く人に数万円単位の費用が掛かるでしょうし 声優さんにも依頼してたら、結構なコストが掛かりますからね。

一人でカメラに向かって喋ってるスタイルなら、1動画で10万〜30万回でも結構な利益出るでしょうけど、漫画スタイルはコスト掛かりすぎるよなぁって思ってます。

今時は、Youtubeの再生の広告収入だけでは、結構厳しいのが現状ですからね。案件やメンバーシップとか取り入れないと、なかなか運営するのも大変そうです。

今後の評価次第で動画は変わりそう

いきなりの動画スタイルの変化で変化に付いていくことが出来ない視聴者は、結構前の方が良かったかという感じでしたが、新たいチーズを獲得しに行ったということかと思いたい。

声優さんが変わる時は、新キャラクター登場させる方が違和感なく視聴することが出来るかと思うので、普通に新たな新キャラの登場に期待します。

「フェルミ漫画大学」の運営者は、やり手だと思うので、アナリティクスを見て柔軟に対応してくれると思ってます。

本を読むのは、大変だけどYoutubeの漫画動画で気軽に勉強した気になることが出来るチャンネルは好きなので、どちらにせよ今後も動画の視聴は続けていきます。

基本的には、知識を学ぶことが出来たら問題はないですしね。

でも、以前の「望月りん」の声優さんの声って、イラストのイメージに合ってるので、出来たらまた元に戻って欲しいところではあります。

本家のフェルミ研究所の方の動画は、声優さん変わってなかったので普通に声優さんが忙しいだけなのかもしれないですね。

久しぶりに「フェルミ研究所」を見ましたが、チャンネル登録者数200万超えてるのに「フェルミ漫画大学」とほぼ同じぐらいの再生回数なので、実は「フェルミ漫画大学」の方が調子良かったりするのかもと思ったりしました。

過去の動画本数が圧倒的に「フェルミ研究所」の方が多いので、収益は圧倒的にフェルミ研究所が多そうですけどね!

アニメーション形式から漫画形式に戻った

次の動画からは、いつも通りマンガ形式の動画に戻ってましたが、声優さんは以前として変わったままでした。

りんちゃんの声は、以前のイメージが強くてキャラクターに合ってる感じがするので、コメント欄にもあるように別キャラとして登場させて演じたほうが良いという意見が多かったですね。

個人的にもその方が違和感なく視聴することが出来るので、声優さんによってキャラは使い分けてもらえると嬉しいところです。

まとめ

  • フェルミ漫画大学のりんちゃんの声優が変わった
  • 多分、今後動画スタイルは色々変わりそう
  • 漫画で学ぼう

2022年になってからもずっと声優は変わったままっぽいですが、もう慣れたら気にならなくなりました。

他人の悪口や揚げ足とりをして稼ぐYoutuberの動画を視聴するよりも学びになってる感じがする動画の方が遥かに自分のためになるかと思うので、こういう動画は今後も見ていきたいところですね。

Youtubeにちゃんとしたクオリティで動画を上げようと思うと、それなりのコストが掛かって来まので、お金を出すことは出来ませんが再生回数のところでは貢献することにします。

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